訪問種が眺める庭と畑

訪問者の驚きの體験

メダカの学校にこられた方々のうれしい感想、驚きの體験を載せてあります、

ちょっとうれしい話もあります。ぜひご覧下さい

(この内容は個人の感想や體験を集めたものです)

                                  ( それぞれの見出しをクリックすると開きます )

スロバキア共和国

プレショウ大学 ヤナ・ポラチョバ准教授
 メダカハウス訪問記 
「英知・人間性・健康・自然をつなぐ堂場」
  善は真の富  モハメッド(イスラム教の始祖)
  良いと悟ったならばただ進め ブッダの教え
  大難至福 人生の目的を知るには単純な一言でよい ウインストン・チャーチル卿

平成24年11月22日、23日、私は日本の岐阜県にあるメダカの学校という珍しい所を訪れる、すばらしい機会に恵まれた。メダカハウスという名前は汚れのない川の清流に育つ、メダカの生態に因んで付けられた。この施設の理念は。自然の素材や自然のエネルギーを用いることに基づいて、特にアトピー性皮膚炎に悩む人々や、その他様々な病気をもつ人々の回復と社会復帰を支援することにある。
建物は、典型的な日本の建築様式によって建てられている。訪問者と施設のスタッフの間で活発なコミュニケーションをはかるスペースがある。周囲の自然環境に溶け込んだユニークな存在を醸し出している。庭や池、小川があり、畑や鳥小屋などが一体となっており、施設の利用者は、健康維持、回復に必要な毎日のメニューのための有機農作物を育てている。
この施設はNGO非政府機構である。(注:メダカの学校はNPO特定非営利活動法人である)多くの秀れた芸術家たちの支援(音楽、絵画)もあり、その持分を通して、このすばらしいアイデア、すなわち、自然の豊かさを病の癒しに結びつけるという夢の実現に貢献している。
メダカハウスという名前のように、私たちも、やはりスロバキアの大学において、自然界の物質がもたらす生物学的な効能についての研究を続けており、金沢大学ともそのような経験を通して長い間共力し合ってきた。メダカハウスは、このような点からたいへん興味深い組織です。両大学間の協力関係は、1990年代に私の個人的な金沢大学との学術専門領域の交流を機会に始められた。そのとき滞在した専門部門がProf.Tanishimaの研究室だった。その後2002年にメダカの学校のリーダーである遠藤さんと仲村さんに、はじめてお会いする機会があった(京都で開催された国際学会に研究成果を発表するために来日).そして、昨年の11月にも、また金沢市で開催された国際学術集会に参加することができ今回はメダカハウスを訪問する機会にめぐまれた。いずれも多くの関係者の方々の多大なサポートをいただき感謝申し上げます。スロバキアでは、このようなところを太陽の昇るすばらしい国と呼んでいます。
心と身体を癒すというすばらしいアイデアを生かす美しい場所をもち、季節ごとに色の変化する美しい自然環境があり、人生に対する新たな前向きの姿勢をもたらす癒しの道への基礎を造り出す貴重なかけがえのない仲間のいる、そんなところへ訪れることができて私はとてもうれしい。
遠藤栄子理事長をはじめ、他のスタッフや協力者の方々の健康と成功、一層の活躍をお祈りいたします。
そして病から解放されて満たされている多くの来訪者のためにも、また、この成功下にあるメダカハウスの組織の協力者や友人たち。自然療法による身体の保養、健全化に関するアイデアの持ち主のためにも、さらなる発展を期待いたします。
日本人の祖先は、身体と精神の調和を維持するために豊かな自然界の資源を用いる知恵と知識を持っていた。スロバキアでも、やはり、伝統医学で用いられる治療法には古い伝統がある。したがって私たちはお互いにたいへん近い。距離的には遠いけれど。
どうぞみなさんお幸せに。私たちすべてのみのり多い成功を願います。
プレショウ大学 人間科学・自然科学部 生物学科 准教授(学術博士)
Janka Poracova  スロバキア共和国 プレショウ市

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メダカの無農薬野菜がわかる柴犬マルちゃん

驚きの體験

メダカの無農薬野菜がわかる柴犬マルちゃん。

なぜかメダカの野菜しか食べませんわかってるんだね!!
生後二ヶ月半で我が家に来た柴犬マル。我が家に来てしばらjくたった頃、アレルギーを発症。病院でステロイド治療を勧められるが拒否。その後一切のドッグフードを止め、メダカの玄米とメダカと実家の両親が作ってくれた無農薬野菜の食事に変更。すると、アレルギーは治り、抜け毛も復活!さらにふさふさの光沢のある毛質になりました。その後・・・ワンコの雑誌の表示になるほどアレルギーで苦しんだことが嘘のようなマル。そして・・・更に・・・マルに変化が・・・近所のオーガニックで無農薬と記載されていたマルの大好物の大根を買ってきて食べさせてみる・・・大根を見て喜んで近寄ってくる・・・が大根の匂いを鼻でクンクン嗅いだ後、一切食べない・・・。大根が嫌いになったのかと思っていたら・・・後日、メダカと実家から送られてきた大根はカリカリ音を立てて喜んで食べる。ペットと泊まれる宿に行ったとき、周りの宿泊客が「こんな美味しい大根のツマ食べた事がない!」と絶賛していたので、マルにあげてみる・・・すると・・・クンクン嗅いでその後食べない・・・。マルは無農薬と表示されて売られていても、メダカと実家のお野菜以外は形が同じ物でも食べません。マルのように優れた嗅覚は持っていませんが・・・メダカのお野菜を食べた時に感じる体が喜ぶ声を忘れずに体の声に耳を澄ませて生きていきたい。

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韓国から視察にみえました

驚きの體験

韓国から視察にみえました

数年前に韓国のKBCやMBCのテレビ局がメダカの学校を取材し、韓国でメダカの学校の番組が放映されたことがあるのですが、今回は8月8日にチョンジュ大学をはじめとする数箇所の大学教授や自治体の幹部の方々が訪れました。メダカの学校にいろいろ関心を持たれ大学での講演依頼もありました。どの国もアトピーで苦しんでいる方々が多く学術研究者や自治体も対応策を考えていかなければならない時代になってきました。全国に先駆けて実践を積んできたNPOメダカの学校の役割はますます重要になってきました。

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5分の奇跡!

驚きの體験

見えなかった目が見えるようになり96日ぶりに車の運転ができるようになりました

入学が決まりその時に見学をどうぞ言われ二女とメダカの学校を訪れて食堂で遠藤先生と1時間お話をしていたときのことです。今まで約3ヶ月近く見えなかった目が急に見えるようになったのです。びっくりして「アレッー目が見える」と大声を出してしまいました。本当に驚きました。その間5分位だったと思います。帰途、体が軽く感じられ元気が出てきたのです。不思議な不思議な体験でした。おはようございます。お世話になりました。昨日は96日ぶりに車の運転もできるように目の方も回復してまいりました。帰宅する時から見えるようになり昨日は朝から快調です。湯たんぽも卒業です。薄着にもなりました。本当にありがとうございました。

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命をありがとう!

驚きの體験

命をありがとう!

絨毛ガンが子宮と肺に転移していたのが四・五日でがんの数値が消え正常値にこんなことがあるのでしょうか?その後の検査で病院からは治療終了と告げられました。
病名・・侵入奇胎(絨毛ガンの前ガン・子宮と肺に転移)
一月から抗がん剤治療を5ヶ月間続けていて、副作用で臭覚が敏感になり、点滴、トイレ、水、空気・・・全ての臭いで吐き気、悪心をもよおし、ほとんど飲食できない状態でした。
肝機能は低下し、視力も落ち、口の中、喉、食堂、腸、全ての粘膜がただれ、食道や喉にいつもものが詰まっている感じでつばを飲むのもやっとでした。胃腸も全く動いていない様子で半年間下剤を常に服用。通常は寝る前に一錠のところを毎食後に服用しても3日、5日、10日通じないのが当たり前で一度に3、4錠服用してやっと排便があるのですが、石が腸を通るような激痛。又、こめかみから額、目の奥にかけて毒素がぎっしりと詰まっているような何ともいえない頭痛感と圧迫感が常にあり、手を入れて洗ってしまいたいような感覚。初めて堂場に来た前日もまだ入院中で、夜中も息が苦しくて一時間おきに目を覚ましていました。あまりにも呼吸が苦しいので外気を求めて病院内を歩き回りましたが、窓は全てロックされていて本当に気が狂いそうでした。食事も水分も体が拒否しており何も体内に入れたくないという状態が5日ほど続いており、足にも力が入らず目はぐるぐる回っていましたが、翌日退院した日は堂場の記念日だということで、わらをもつかむ気持ちでやってきました。それまでは、本当に薬漬けの毎日で、もうじぶんは死ぬのではないか、体がどんどんおかしくなっていく・・・とマイナスな考えで頭が一杯でした。
堂場へ来る車の中でなぜだか涙が溢れてきました。しかし、堂場が近づくにつれて少しずつ呼吸が楽になってきて、到着したときは、これでやっと助かった、という思いで一杯でした。中に入ると遠藤先生をはじめ、みなさん笑顔で暖かく迎えてくださり、本当にほっとしました。それから色々な方のお話を聞き、何度も涙がこみ上げてきそうになりましたが歌を聴いた時は胸の奥から熱いものがどんどんこみ上げてきて、どうにも止めることができずに人目も気にせず体が震えるほど泣いてしまいました。その後の食事では、あれほど飲食を拒絶していた体に、不思議なほどに自然とメダカの食事が入っていき、心底美味しく野菜やおにぎりをいただくことができました。食後、体が辛かったので布団をひいていただき横になっていると、スタッフの方がグリーンとタブレットを持ってきてくださいました。それからまたしばらく目をつぶって横になっていたのですが、段々と目の奥とみけんの辺りにあった重い嫌なものがスーッと晴れていくのを感じました。すると吐き気や悪心まで霧が晴れるように引いていき、気持ちまで晴れやかになっていくのが分かりましたあまりに気分がスッキリしてエネルギーが体に湧いてくるのを感じたので試しに立ち上がってみると、足にしっかりと力が入る!本当に体の細胞が元気を取り戻し、生き返っていくのがわかりました。今までの苦しみがまるで嘘のようで驚きと喜びで一杯になり、嬉しくて部屋から出て歩きまわってしまいました。そして翌朝には下剤なしでも通じがあり、こんなことは半年以上なかったので本当に嬉しかったです。
この時は一泊だけで一度自宅に戻りました、帰りの車の中で熱がどんどん上がってきて、40度3分という高熱を出しましたが、なぜか堂場の桜の木が一晩中ずっと私の枕元にいてくれて、優しく”大丈夫だよ”と語りかけ続けてくれました。そのお蔭さまで、そんな高熱が丸一日下がらない中でも守られているという安心感があり、きっとこの高熱が体の悪い細胞をやっつけてくれているんだと思っていました。結局3日間38度以上の高熱で食事をとることができなかったのでグリーンとタブレットだけで過ごしましたが、そのお蔭で大量な通じがあり、その中に透明の寒天のようなものも沢山便とからまって排出され、後で医師に聞いてみたところ、腸内にあった粘液か膜ではないかということでした。体内に溜まりに溜まっていた悪いものが、色々な形で一気に体外へ出ていってくれ、その後は身も心もすっかり軽くなりました。
しかも、その翌日には、偶然にも医師から、数値が正常値まで下がっているのを確認できた為、治療を終了しようと告げられたのでした。その後もグリーンとタブレットを毎日飲み続け、10日後には副作用で黒くなっていた爪がほとんどきれいになっていました。手や顔も黒ずんでいまっていたのに、日に日に透明感が出てきて副作用で濃く浮き上がってきていたシミもほとんど気にならない状態になりました。堂場に行ってわずかな時間でこんなにも驚くほどに元気を取り戻すことができ、毎朝、目が覚めた瞬間にありがとうございますという言葉が口をついて出てくるほどです。今では毎日が本当に幸せと嬉しさで一杯です。メダカの学校というこの美しく素晴らしい場所、そして心の暖かいスタッフの方々に出会うことができ、紹介してくれた友人をはじめ、病気や全てのことに感謝の気持ちで一杯です。私に命を与えてくださり本当にありがとうございました。

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脳性麻痺でしゃべれなかったのが、しゃべれるようになりました!?

驚きの體験

脳性麻痺でしゃべれなかったのがしゃべれるようになりました!?

大脳基底核壊死による脳性麻痺で喃語から言葉にならず、しゃべれなかったのがメダカですっかりしゃべれるようになり、保育園で一番お話が出来るようになりました
私には、4歳になったばかりの息子がいます。彼は、出産時のトラブルで大脳基底核壊死による脳性麻痺として生まれました。その為、寝返りは11ヶ月から、歩き始めたのも2歳3ヶ月とゆっくりと成長してきました。言葉も3歳過ぎれば出てくると思い、言語訓練も受けずに過ごしてきたのですが、3歳を過ぎても喃語からなかなか言葉にならず、私の中にも少し焦りを感じ始めていました。そんな時、池内さんの「いのちを守る料理教室」で遠藤先生と出合い、メダカの堂場にいったりし、日々の生活の中にメダカの商品を使い、思い切ってメダカに賭けて見ることにしました。なぜかその時、この子にはメダカしかないと直感したのです。驚いたことに1ヶ月経つ頃には、喃語から言葉に変わってきたと思っていると、その後は、湧き出すようにしゃべり始めました。3月下旬のメダカ堂場での断食会に参加した時には、遠藤先生や皆様から「良くしゃべるようになったね。」と驚かれましたが、なにより驚いていたのが、息子の友達のお母さん達でした。保育園に通い始め2ヶ月が経ちましたが保育園で一番よくお話ができて、毎日、園での生活を楽しく話をしてくれます。メダカに出会ってなかったら、こんなに楽しい毎日は過ごせていないだろうと思うと、メダカさんには、本当に感謝の気持ちで一杯です。

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堂場に一泊して長年の下痢がピタッと止まり、風邪や低体温が改善され、体重8kg減りベスト体重

驚きの體験

堂場に一泊して長年の下痢がピタッと止まり、風邪や低体温が改善され、体重8kg減りベスト体重

メダカの学校との出会いは、去年の六月のことでした。完璧ではないけれど玄米菜食を心がけて十数年。でも、健康とは言えない体でした。堂場に一泊してメダカを始めた所、娘の下痢がピタッと止まりました。小さい頃からひどい下痢が何年も続いていたのです。又、なかなか太れず、背中側もあばら骨が浮き出ていました。少し体重が増えたと思うと下痢をしてまたやせる。その繰り返しでした。最後に下痢をしたのは去年の九月十二日。一年以上たちますがそれ以降一度も下痢がなく、体重は5kg増えて調度よい体型になりました。そして、風邪も全くひかなくなり、新型インフルエンザもうつらずにすみました。私のほうは、低体温が改善されました。何年も前から平熱が35.4度しかありませんでした。食事に気をつけていても一向に体温は上がりませんでした。ところが今年の六月、久しぶりに体温を測ってみると36.9度に。冬に六回も風邪を繰り返して去年の冬は一度も風邪をひくことなく元気に過ごすことができました。嬉しいことに一年間で体重が8kg減りました。私もほぼ、調度よい体型になりました。初めて堂場に伺ったのは去年の一月。「雪が降らないかな」と娘がつぶやきました。なんと、翌朝、外を見ると一面真っ白にゆきが降り続いていました。どんぐりさんと桜子ちゃんはもうひとつの娘の願いも叶えてくれました。

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全身麻酔をかけての病理組織検査では陰性でした

驚きの體験

全身麻酔をかけての病理組織検査では陰性でした

私は子宮体癌Ⅰ期と診断されていました。手術をせず投薬治療を選択しましたが病状が安定しませんでした。また、薬の副作用で体重増加、ムーンフェイス、倦怠感等で苦しんでいました。そんな折、今年の7月に遠藤先生の講演会を聴く機会がありました。その時から、メダカをはじめたお陰様で、9月に入院して全身麻酔をかけての病理組織検査では陰性でした。検査後の体調回復は以前に同じ検査を行ったときとは比べられないほどの早さでした。また、薬の副作用もなくなり、自分自身の体が軽く感じられ元気に動けるようになりました。メダカには本当に助けられて、感謝しています

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味覚が戻りました!!

驚きの體験

味覚が戻りました!!

味覚が無くなっていたのが、メダカの三日間の半断食にて、最初の食事で味を感じることができました。信じられない・・・・
3年前にインフルエンザにかかった後、肥立ち鼻腔に鼻水等が溜まっていてへばりついているといわれました。病名は鼻腔炎と言われました。レントゲンを撮ると左鼻腔はかなり溜まっている状態で、ほとんど白くなって写っていました。しかし、痛くも痒くもない状態なので、薬による治療をしないでほったらかしにしていました。昨年の秋頃に風邪をひいた時に味覚がなくなりました。最初は熱と鼻水で、いままでも一時味覚がないとかあったので、特に気にしませんでした。しかし、風邪が治っても味覚が戻らず約2ヶ月後位に元に戻りました。そして今年の9月初めに風邪をひいた時に再度、味覚が無くなりました。そのまま今回の断食に参加したところ、最初の食事で味を感じることができました。その後の食事も美味しく頂きました。まだ、完全ではありませんがほんとうにびっくりしています。この空間の空気、風、水、食事、すべてがやわらかい感じがしました。土をさわっててがつるつるになったり、採れたてのパセリ、レタスがこんなに甘く感じる体験ははじめてでした。2週間で8kgやせた!半断食から二週間で八キロやせ、結婚後に太って一ヶ月しかはめられなかった指輪がはめられるよになってびっくりしています。今度は家内を連れて一緒に来たいです。

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びっくり!2日目から歩けるようになりました

驚きの體験

びっくり!2日目から歩けるようになりました

◎遠藤先生に足腰の痛みにつき、ご指導いただき30分~40分後に自分も気付かないうちに正座して、この體験談を記帳して遠藤先生から正座が出来るじゃないのと言われ自分自身もビックリしている次第です。そして目が、ぼんやりしていたのが、はっきり見え、何もかもビックリです。前回2回程「メダカ」さんにお世話になっていますが(孫がひどいアトピーでお世話になっていましたので付添で)今回は自分の命のセンタクでとっても充実した3日間でした。私ども家族は「メダカ」さんあっての家族です。孫はアトピーがすっかり治ってピカピカで、今一番幸せな武野家の日々です。ほんとうにありがとうございました・◎武野さんのお陰で「メダカ」さんを紹介していただき始めての堂場體験でのんびりと今迄に味合えない體験をさせて頂きました。ステッキを使っていたのですが、いらなくなりとても嬉しいです。先生のおっしゃる通りあわてず頑張っていきます。あいにくの雨で外で歩けなかったけど廊下を歩く事ができました。本当に感謝でいっぱいです。ありがとうございました。

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メダカの道場に行くと仕事が出てくる

驚きの體験

メダカの堂場に行くと仕事が出てくる

私は66歳男性です。今まで大きな怪我や病気を全く経験していません。そんな私がメダカの学校を知りました。桜の木の話や、幻想的な写真、アトピーが治ったという話を聞きましたが実感がなく1年ほど経ちます。しかし、私を取り巻く環境の変化を実感するのはメダカを訪れたあとの話です。「店の改装をしてもらえないか」「庭の雑草が大変なのでなんとかして」「棚を作って」などいろいろな人から話があります。確かにメダカから帰ってくると何かしらの話があります。メダカからのパワーと遠藤先生からの情感が私を導いてくれていると感謝の日々です

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