不思議な体験

今、堂場では色々な不思議なことがおこっています。
この様なことを書くと、妙な宗教団体ではないかと勘違いされるかと思いますが、
宗教団体ではありませんのでご安心くださいませ。今、この堂場におこっている
事実をお伝えしていきたいと思います

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不思議ファイルその1

同じ時間、同じ場所から見た2枚の写真です
雲の部分を拡大して撮ったら前にあるはずの
木が写っていません

奇跡の體験者の声1

尿路結石の石が 何の痛みもなく出ました

岡村 雅史    東京都在住 46歳

弟の尿路結石が・・・・9月の後半に堂場へ行ったときの事。今回に限って
「例の写真」を頂き、予定よりもう一日過ごしてから帰る事になった。
じかんが中途半端だったこともあり、静岡の実家に寄ってから東京に戻ろうと
予定以外の行動を取ることにしたのだが、いつもなら迎えに来るはずの弟が来ない。
なんと、その日の朝に背中の激痛から嘔吐し救急病院に運ばれたというではないか。
診察結果は尿路結石。実家についてから弟に「何も考えずにこの写真を痛い場所に
当てて今晩寝なさい」そう言って翌朝を迎えたところ、何の痛みもなく石が出た。
どんなに小さい石でも出る時には激痛が走るといわれている尿路結石のはずが・・・
有り難いことです。

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不思議ファイルその2

左の写真にある木は右の写真の光の部分に
あるはずなのに写っていません
また、中央部分にブルーの玉が映っています

奇跡の體験者の声2

不思議な體験。忠告なり  胸に当てると痛みが止まった。

石川善一 画伯     京都在住  

私、ある日の出来事に家族が驚くやら、心配するやら大事が起こりました。
血圧250以上で朝起きると顔がゆがんで、うがいができない状態。
片目は閉じることができないで、早速、医者へ行き診察を受けても原因がわからない。
血圧を下げることだけに薬を調合しましたが、心臓が空打ちするやら、気分が
マイナス指向になり大変大変!医者も訳もわからずMRIや採血して検査をしても不明。
想像で耳からウイルスが侵入したのだろうと入院を勧められるが点滴ならば通院する
として、点滴を続けるが一向に良くならない。採血の結果を聞くも異常なし。急来、
仏の胸を抱くの例え通り、メダカ堂場の木の写真を胸に当て、痛みを止めてもらい。
遠藤さんはわざわざ京都まで来て、足の裏までさすっていただきそれこそ大変でした。
何が救いなのか今は、略 良くなってきました医者の言では過労かストレスの為と
していますが定かではありません。
今、はっきり言えることは何かの忠告であろうと思います

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不思議ファイルその3

奇跡の體験者の声3

顔の腫れも引き、目もあけられるようになり、下剤なしでお通じがしっかりと

中島由紀子   名古屋市在住 35歳

中学の頃から一日に2回下剤を使っていたのが、メダカの堂場に来た時、薬を使わずに
お通じがあったので、薬を止めたら、顔がおいわさんの様に熱をもってパンパンに腫れ
あがり、目もまともに開けていることができないくらいで、もちろん仕事にも行けず
数日間は寝て過ごしていました。そんな状態の私に、アイケットの池内さんが
「明日メダカの学校に行こう!家で一人で頑張っていても駄目だからメダカに助けて
もらおう」と言ってくださいました。そしてメダカに行く前日の夜、寝る前に、明日の
名古屋から中津川に移動するのに、少しでも体が楽になって、顔の腫れが少しでも
引いてください!!という気持ちで、メダカの料理本に載っているシンボルの木の写真を、
胸の上や顔に押し当てて一晩眠りました。そしたら、翌朝には体が軽く普通にベッドから
起きることが出来て、恐る恐る鏡を見たら、顔の腫れも引いていたのです!!
これはまさか、以前に遠藤先生から聞いていた石川画伯と同じ現象?!と思えるくらい
驚きました。今は薬なしで便秘も治り、アトピーもすっかり良くなりました。


ふしぎなエネルギーをもつ聖なる木
さくらこちゃん」声なき声がきこえて、
失明から救われたり、メダカの堂場で、
今いろいろな奇跡が起きております

さくらこちゃん 春には美しい花を咲かせてくれます
うわさの「さくらこちゃん」
春には美しい花を咲かせてくれます。

一泊しただけなのに、その日から美しい景色がはっきり見えるようになりました

大阪      K・R 

 ただ一言、さくらこちゃんに心から感謝をこめて本当に有難うございます。
物心ついた時から目が弱くて、5歳の頃から眼鏡のお世話になっていました。
田中さんとメダカの堂場に遠藤理事長にお逢いしたくて、大阪より参りました。
 堂場には何本かの桜の木があります。私の感じますに、そのうちの一本から目が離れなくて、
誘われるように側まで歩いていくと、抱きしめたくなる衝動にかられ、思わず桜に触れてしまいました。
そのときなんとも言葉ではとても表現が出来ないものを体に感じたことを今でもはっきり覚えております。
 その夜は、蛍の美しい光を思い出しつつ、コンタクトレンズを外し、床に就きました。
明朝、目覚めとともに無意識でコンタクトレンズをせずに、堂場の外に出ました。
すると川の向こうの景色が色濃く鮮明に見えるではありませんか。そばにいらっしゃる田中さんに
景色の説明をしながら60数年眼でみることのなかった私の目がみえたのです。
本当にびっくり仰天です。

不思議でとても奇跡とでも申すのでしょう。とても、不思議な体験をしました。